有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- ※1 たな卸資産の内訳は次のとおりであります。2017/05/30 9:26
前連結会計年度(平成28年2月29日) 当連結会計年度(平成29年2月28日) 商品 4,702百万円 4,117百万円 仕掛品 7 - - #2 事業等のリスク
- 当社グループが主に扱う各種繊維製品は、中国を中心に生産を展開しており、為替相場の変動、予期せぬ法律や規制の変更、縫製工賃の上昇、などのリスクが発生する可能性があります。2017/05/30 9:26
また様々な検査を受け、厳しい基準に合格した高い品質の商品をお届けしており、技術力に裏付けされた品質維持には特に配慮しております。しかしながら製造物責任に関する事故が発生した場合には、企業イメージのダウンなどで、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 対処すべき課題(連結)
- 3【対処すべき課題】2017/05/30 9:26
今期は、商品企画力・開発力でグループ各社の特徴を発揮し、優位性が発揮できるグループ経営を目指します。また、物流、財務などでも合理化が必要となっており、システム投資を含めて将来に向けての計画を進め、グループ売上高600億円に挑戦してまいります。
前期に傘下に収めましたインド事業を手掛ける事業会社を軸として、インドにおける新しい商品開発と、新たな生産の可能性を追求した拠点作りを推進してまいります。 - #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2017/05/30 9:26
種類 事業年度末現在発行数(株)(平成29年2月28日) 提出日現在発行数(株)(平成29年5月30日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 10,000,000 10,000,000 非上場・非登録 当社は単元株制度は採用しておりません。 計 10,000,000 10,000,000 - - - #5 重要な引当金の計上基準(連結)
- 倒引当金
売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念先債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しています。
② 役員退職慰労引当金
役員退職慰労金の支出に備えるため、内規に基づく連結会計年度末要支給額を計上しています。
③ 賞与引当金
従業員に対する賞与の支給に備えるため、支給見込額のうち、当連結会計年度に負担すべき金額を計上しています。
④ 返品調整引当金
商品の返品による損失に備えるため、返品実績率により繰入限度額を計上しています。
⑤ 役員賞与引当金
役員賞与の支出に備えて、当連結会計年度における支給見込額に基づき計上しています。2017/05/30 9:26 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2017/05/30 9:26
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針