当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年2月28日
- 41億100万
- 2014年2月28日 -46.26%
- 22億400万
個別
- 2013年2月28日
- 2200万
- 2014年2月28日 +999.99%
- 13億8100万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- 当社のグループ子会社は従来、たな卸資産の評価基準について、取得から一定の期間を超える場合には原則として一定の率に基づき規則的に帳簿価額を切り下げた価額をもって貸借対照表価額としておりましたが、在庫管理方法の見直しを契機に、たな卸資産に係る収益性の低下の事実をより適切に財政状態及び経営成績に反映させるため、当連結会計期間において、帳簿価額切り下げに係る一定の期間及び一定の率について変更することとしました。2014/05/28 10:04
この結果、従来の方法と比べて、当連結会計期間の売上原価が92百万円増加し、営業利益、経常利益及び、税金等調整前当期純利益はそれぞれ同額減少しております。 - #2 業績等の概要
- このような状況の中、小泉株式会社グループについては、株式会社東京ヤマモトのボトム分野と株式会社コスギの総合力を統合発展させることを目的に、平成25年9月に両社を合併いたしました。また環境面での投資として、本社照明のLED化を実現しました。2014/05/28 10:04
以上の結果、当連結会計年度の業績といたしましては、売上高46,364百万円(前年同期比1.2%減)、経常利益2,670百万円(前年同期比31.2%減)、当期純利益は2,204百万円(前期比46.2%減)となりました。
なお、当社グループの事業は単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は、同2,156百万円減少して5,566百万円、固定負債は同156百万円増加して1,691百万円となりました。流動負債減少の主な要因は、短期借入金が1,400百万円、未払法人税等715百万円減少したことによるものです。固定負債増加の主な要因は、長期借入金の増加210百万円によるものです。2014/05/28 10:04
当連結会計年度末の株主資本は、前連結会計年度末に比べて、2,140百万円増加して、14,402百万円となりました。この増加の主な要因は、当期純利益計上による利益剰余金の増加です。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の57.5%か66.8%へ、期末発行済株式総数に基づく1株当たりの純資産額は前連結会計年度末1,260円43銭から1,472円86銭へそれぞれ推移しました。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/05/28 10:04
(注)1.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は以下のとおりです。前事業年度自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日 当事業年度自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の金額については、潜在株式がないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の金額については、潜在株式がないため記載しておりません。
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は以下のとおりです。前事業年度自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日 当事業年度自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日 当期純利益(百万円) 22 1,381 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る当期純利益(百万円) 22 1,381 普通株式の期中平均株式数(千株) 9,768 9,934 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/05/28 10:04
(注)1.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は以下のとおりです。前連結会計年度自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日 当連結会計年度自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の金額については、潜在株式がないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の金額については、潜在株式がないため記載しておりません。
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は以下のとおりです。前連結会計年度自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日 当連結会計年度自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日 当期純利益(百万円) 4,101 2,204 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る当期純利益(百万円) 4,101 2,204 普通株式の期中平均株式数(千株) 9,768 9,934