純資産
連結
- 2013年2月28日
- 125億7200万
- 2013年8月31日 +7.41%
- 135億300万
- 2014年2月28日 +8.27%
- 146億2000万
- 2014年8月31日 +11.3%
- 162億7200万
個別
- 2013年2月28日
- 43億2600万
- 2013年8月31日 -0.35%
- 43億1100万
- 2014年2月28日 +31.15%
- 56億5400万
- 2014年8月31日 +2.74%
- 58億900万
有報情報
- #1 企業結合等関係、中間連結財務諸表(連結)
- (2)発生原因2014/11/28 9:07
取得原価が企業結合時の時価純資産を下回ったため、その差額を負ののれん発生益として計上しております。
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間末における負債合計は、10,799百万円、前期末比3,541百万円48.8%増加いたしました。うち、流動負債は、7,433百万円、前年同期比1,867百万円33.5%増加いたしました。主な増加要因は、短期借入金が1,231百万円、未払法人税等が146百万円増加したことなどであります。固定負債は、3,366百万円、前期末比1,674百万円99.0%増加いたしました。主な増加要因は、長期借入金が1,319百万円、退職給付引当金が137百万円増加したことであります。2014/11/28 9:07
(純資産の部)
当中間連結会計期間末の純資産合計は、16,272百万円、前期末比1,652百万円11.3%増加いたしました。主な増加要因は、利益剰余金の増加1,649百万円であります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2014/11/28 9:07
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/11/28 9:07
…中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定しています)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注)潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2014/11/28 9:07
前連結会計年度平成26年2月28日 当中間連結会計期間平成26年8月31日 (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 14,620 16,272 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) - - 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(百万円) 14,620 16,272