- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(ホ)中間連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の中間財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社の資産及び負債は、当該会社の中間決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(ヘ)重要なヘッジ会計の方法
2019/11/29 9:36- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当中間連結会計期間末における負債合計は、8,850百万円、前期末比415百万円4.4%減少いたしました。うち、流動負債は、5,578百万円、前期末比948百万円20.4%増加いたしました。主な増加要因は、支払手形及び買掛金が342百万円、短期借入金が598百万円増加したことなどによるものであります。固定負債は、3,271百万円、前期末比1,364百万円29.4%減少いたしました。主な減少要因は、長期借入金が1,184百万円減少したことによるものであります。
(純資産の部)
当中間連結会計期間末の純資産合計は、17,798百万円、前期末比20百万円0.1%増加いたしました。主な増加要因は、利益剰余金が199百万円増加したことであります。
2019/11/29 9:36- #3 資産の評価基準及び評価方法
価のあるもの
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2019/11/29 9:36- #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
(ホ)中間連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の中間財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社の資産及び負債は、当該会社の中間決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
2019/11/29 9:36- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
…中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定しています)
時価のないもの
2019/11/29 9:36- #6 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
(注)潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
| 前連結会計年度平成31年2月28日 | 当中間連結会計期間令和元年8月31日 |
| (算定上の基礎) | | |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 17,778 | 17,798 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | - | - |
| 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(百万円) | 17,778 | 17,798 |
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