- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の株主資本は、前連結会計年度末に比べて、205百万円減少して、16,903百万円となりました。この減少の主な要因は、親会社株主に帰属する当期純損失計上による利益剰余金の減少によるものです。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の65.6%から67.4%へ、1株当たり純資産額は前連結会計年度末1,927円11銭から1,879円84銭へそれぞれ推移しました。
(3)経営成績
2020/05/28 12:13- #2 資産の評価基準及び評価方法
価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しています。)
2020/05/28 12:13- #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の100分の1以下であるため、記載を省略しております。
2020/05/28 12:13- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
時価のあるもの
…決算期末時の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定しています)
時価のないもの
2020/05/28 12:13- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は以下のとおりです。
| 前連結会計年度平成31年2月28日 | 当連結会計年度令和2年2月29日 |
| 純資産の部の合計(百万円) | 17,778 | 17,342 |
| 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) | 17,778 | 17,342 |
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