固定資産
連結
- 2023年2月28日
- 91億300万
- 2024年2月29日 -0.25%
- 90億8000万
個別
- 2023年2月28日
- 79億6200万
- 2024年2月29日 -10.54%
- 71億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2024/05/31 9:16
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ロ)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/05/31 9:16
① 有形固定資産(リース資産を除く)
…定率法(ただし平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しています。 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内容は、以下のとおりであります。
2024/05/31 9:16前連結会計年度
(自 令和4年3月1日
至 令和5年2月28日)当連結会計年度
(自 令和5年3月1日
至 令和6年2月29日)建物 -百万円 60百万円 器具備品 13 4 その他 - 4 計 13 69 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/05/31 9:16 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/05/31 9:16
- #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/05/31 9:16
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(令和5年2月28日) 当事業年度(令和6年2月29日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △10 △67 固定資産圧縮特別勘定積立金 △59 - その他有価証券評価差額金 △33 △43
- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/05/31 9:16
(注)1.評価性引当額が前連結会計年度より369百万円減少しております。前連結会計年度(令和5年2月28日) 当連結会計年度(令和6年2月29日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △68 △67 繰延ヘッジ 7 △1
この主な要因は、繰越欠損金の減少等に伴うものであります。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動の結果使用した資金は143百万円(前年同期は687百万円の資金の使用)となりました。2024/05/31 9:16
これは有形固定資産の取得による支出が182百万円あったこと等によります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。2024/05/31 9:16
2.期末の時価は、賃貸不動産については固定資産税評価額等の指標に基づく金額であります。遊休不動産については、直近の評価時点から、一定の評価額や適切に市場価格を反映していると考えられる指標に重要な変動が生じていないため、社外の不動産鑑定士による直近の不動産鑑定評価額に基づく金額を計上しております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法によっています。2024/05/31 9:16
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)