半期報告書-第79期(平成30年3月1日-平成31年2月28日)
有報資料
(1)財政状態
(資産の部)
当中間連結会計期間末における資産合計は28,701百万円となり、前期末比1,328百万円4.8%増加いたしました。うち、流動資産は、19,610百万円、前期末比1,461百万円8.0%増加いたしました。主な増加要因は、現金及び預金が422百万円、受取手形及び売掛金が952百万円増加したことなどによるものであります。また、固定資産は、9,091百万円、前期末比133百万円1.4%減少いたしました。主な減少要因は建物及び構築物が79百万円、のれんが53百万円減少したことなどであります。
(負債の部)
当中間連結会計期間末における負債合計は、10,126百万円、前期末比1,067百万円11.7%増加いたしました。うち、流動負債は、5,174百万円、前期末比568百万円12.3%増加いたしました。主な増加要因は、支払手形及び買掛金が196百万円、短期借入金が625百万円増加したことなどによるものであります。固定負債は、4,951百万円、前期末比498百万円11.2%増加いたしました。主な増加要因は、長期借入金が648百万円増加したことによるものであります。
(純資産の部)
当中間連結会計期間末の純資産合計は、18,575百万円、前期末比261百万円1.4%増加いたしました。主な増加要因は、利益剰余金が213百万円増加したことであります。
(2)経営成績
(売上高)
当中間連結会計期間の売上高は、23,855百万円、前年同期比0百万円0.0%増加となりました。
(売上原価・売上総利益)
当中間連結会計期間の売上原価は14,803百万円、前年同期比362百万円2.5%増加となりました。この結果、売上総利益は9,052百万円、前年同期比361百万円3.8%減少となりました。
(販売費及び一般管理費・営業利益)
当中間連結会計期間の販売費及び一般管理費は8,456百万円、前年同期比68百万円0.8%減少となりました。この結果、営業利益は596百万円、前年同期比293百万円32.9%減少となりました。
(営業外損益・経常利益)
当中間連結会計期間の営業外収益は321百万円、前年同期比66百万円26.2%増加、営業外費用は36百万円、前年同期比21百万円37.1%減少となりました。
この結果、経常利益は880百万円、前年同期比204百万円18.8%減少となりました。
(親会社株主に帰属する中間純利益)
当中間連結会計期間の親会社株主に帰属する中間純利益は269百万円、前年同期比377百万円58.3%減少となりました。
(3)キャッシュ・フローの状況
「1 業績等の概要(2)キャッシュ・フロー」に記載した事項をご参照下さい。
(資産の部)
当中間連結会計期間末における資産合計は28,701百万円となり、前期末比1,328百万円4.8%増加いたしました。うち、流動資産は、19,610百万円、前期末比1,461百万円8.0%増加いたしました。主な増加要因は、現金及び預金が422百万円、受取手形及び売掛金が952百万円増加したことなどによるものであります。また、固定資産は、9,091百万円、前期末比133百万円1.4%減少いたしました。主な減少要因は建物及び構築物が79百万円、のれんが53百万円減少したことなどであります。
(負債の部)
当中間連結会計期間末における負債合計は、10,126百万円、前期末比1,067百万円11.7%増加いたしました。うち、流動負債は、5,174百万円、前期末比568百万円12.3%増加いたしました。主な増加要因は、支払手形及び買掛金が196百万円、短期借入金が625百万円増加したことなどによるものであります。固定負債は、4,951百万円、前期末比498百万円11.2%増加いたしました。主な増加要因は、長期借入金が648百万円増加したことによるものであります。
(純資産の部)
当中間連結会計期間末の純資産合計は、18,575百万円、前期末比261百万円1.4%増加いたしました。主な増加要因は、利益剰余金が213百万円増加したことであります。
(2)経営成績
(売上高)
当中間連結会計期間の売上高は、23,855百万円、前年同期比0百万円0.0%増加となりました。
(売上原価・売上総利益)
当中間連結会計期間の売上原価は14,803百万円、前年同期比362百万円2.5%増加となりました。この結果、売上総利益は9,052百万円、前年同期比361百万円3.8%減少となりました。
(販売費及び一般管理費・営業利益)
当中間連結会計期間の販売費及び一般管理費は8,456百万円、前年同期比68百万円0.8%減少となりました。この結果、営業利益は596百万円、前年同期比293百万円32.9%減少となりました。
(営業外損益・経常利益)
当中間連結会計期間の営業外収益は321百万円、前年同期比66百万円26.2%増加、営業外費用は36百万円、前年同期比21百万円37.1%減少となりました。
この結果、経常利益は880百万円、前年同期比204百万円18.8%減少となりました。
(親会社株主に帰属する中間純利益)
当中間連結会計期間の親会社株主に帰属する中間純利益は269百万円、前年同期比377百万円58.3%減少となりました。
(3)キャッシュ・フローの状況
「1 業績等の概要(2)キャッシュ・フロー」に記載した事項をご参照下さい。