三菱食品(7451)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 加工食品事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 39億6300万
- 2014年12月31日 -33.08%
- 26億5200万
- 2015年12月31日 +18.29%
- 31億3700万
- 2016年12月31日 +14.54%
- 35億9300万
- 2017年12月31日 -28.39%
- 25億7300万
- 2018年12月31日 +4.51%
- 26億8900万
- 2019年12月31日 -40.68%
- 15億9500万
- 2020年12月31日 +68.71%
- 26億9100万
- 2021年12月31日 +33.82%
- 36億100万
- 2022年12月31日 +38.74%
- 49億9600万
- 2023年12月31日 +22.22%
- 61億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/24 10:00
当社グループは、当連結会計年度からの新たな経営計画として策定した「MS Vision 2030」における成長戦略に基づき、報告セグメントを従来の「加工食品事業」「低温食品事業」「酒類事業」「菓子事業」から、「卸売事業」「ブランド開発事業」「物流事業」「機能開発事業」に変更しております。なお、「卸売事業」は加工食品、低温食品、酒類及び菓子の卸売、「ブランド開発事業」は自社オリジナル商品及び海外輸入商品の販売、「物流事業」は物流センターの運営受託等、「機能開発事業」は、データ分析・デジタルマーケティング機能提供、海外事業、メーカーに対する原材料取引及び営業代行・代理店機能提供等を行っております。
併せて、「第5 経理の状況 1連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項 (表示方法の変更)」に記載のとおり、当連結会計年度の期首より表示方法の変更を行っております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2.仕入実績は、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等における代理人としての取引についても、取扱高の金額で集計しております。2025/06/24 10:00
3.当連結会計年度の期首より、報告セグメントを従来の「加工食品事業」「低温食品事業」「酒類事業」「菓子事業」から、「卸売事業」「ブランド開発事業」「物流事業」「機能開発事業」に区分を変更しております。併せて、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項(表示方法の変更)」に記載のとおり、当連結会計年度の期首より表示方法の変更を行っております。なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分及び表示方法により作成し、前年同期比を記載しております。
② 販売実績