営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 27億2800万
- 2014年6月30日 -44.76%
- 15億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/06/19 15:40
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)利益 金額 全社費用 97 四半期連結損益計算書の営業利益 2,728
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/06/19 15:40
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る資産が636百万円増加及び退職給付に係る負債が2,789百万円減少し、利益剰余金が2,209百万円増加しております。また、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微です。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/06/19 15:40
利益 金額 全社費用 100 四半期連結損益計算書の営業利益 1,507 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 加えて、取引採算の管理強化による収益性の改善や、引き続き物流費を中心としたコスト削減、定型業務集約による効率化の効果を実現していくことで、業績の向上を目指しております。2015/06/19 15:40
当第1四半期連結累計期間の売上高は5,772億7百万円(前年同期比0.4%減少)となりました。利益面につきましては、営業利益は15億7百万円(前年同期比44.8%減少)、経常利益は21億34百万円(前年同期比34.4%減少)、当四半期純利益は13億36百万円(前年同期比42.0%減少)となりました。
品種別、業態別売上高の詳細は、次のとおりであります。