7451 三菱食品

7451
2025/09/25
時価
2747億円
PER
11.81倍
2009年以降
6.11-24.52倍
(2009-2025年)
PBR
1.24倍
2009年以降
0.67-1.56倍
(2009-2025年)
配当 予
0%
ROE
11.24%
ROA
2.99%
資料
Link
CSV,JSON

三菱食品(7451)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年12月31日
74億5200万
2009年12月31日 +39.33%
103億8300万
2011年3月31日 +39.18%
144億5100万
2012年3月31日 +25.92%
181億9600万
2013年3月31日 -6.32%
170億4600万
2014年3月31日 -7.99%
156億8400万
2015年3月31日 -2.68%
152億6300万
2016年3月31日 +10.65%
168億8800万
2017年3月31日 +5.6%
178億3300万
2018年3月31日 -6.34%
167億300万
2019年3月31日 +0.23%
167億4200万
2020年3月31日 -8.15%
153億7800万
2021年3月31日 +1.58%
156億2100万
2022年3月31日 +21.86%
190億3600万
2023年3月31日 +23.1%
234億3300万
2024年3月31日 +26.01%
295億2800万
2025年3月31日 +6.93%
315億7500万

個別

2008年12月31日
56億4300万
2009年12月31日 +16.98%
66億100万
2011年3月31日 +16.79%
77億900万
2012年3月31日 +41.61%
109億1700万
2013年3月31日 +33.63%
145億8800万
2014年3月31日 -4.7%
139億300万
2015年3月31日 +1.24%
140億7600万
2016年3月31日 +7.09%
150億7400万
2017年3月31日 +6.29%
160億2200万
2018年3月31日 -4.68%
152億7200万
2019年3月31日 -0.65%
151億7300万
2020年3月31日 -8.64%
138億6200万
2021年3月31日 +3.43%
143億3700万
2022年3月31日 +20.43%
172億6600万
2023年3月31日 +19.95%
207億1100万
2024年3月31日 +24.41%
257億6700万
2025年3月31日 +3.1%
265億6500万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告セグメントにおける各事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益表示については、「1.報告セグメントの概要」に記載の報告セグメントの変更に伴い、従来の「営業利益」から「経常利益」に変更しております。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいて算定した合理的な内部振替価格によっております。
2025/06/24 10:00
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントの概要」に記載の報告セグメントの変更に伴い、従来の「営業利益」から「経常利益」に変更しております。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいて算定した合理的な内部振替価格によっております。
また、資産及び負債については報告セグメントに直接配分できないため、各報告セグメントに配分しておりません。なお、各資産に係る減価償却費及び減損損失については、合理的な基準に従い、対応する各報告セグメントに配分しております。2025/06/24 10:00
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
なお、当連結会計年度の期首より、表示方法の変更を行ったため、以下の前年同期間との比較については、変更後の表示方法に組替えた数値を記載しております。
当連結会計年度の売上高は、コンビニエンスストアやディスカウントストアとの取引が堅調だった卸売事業を中心に全般的に取引が伸長したことにより、2兆1,208億47百万円(前年同期比1.6%増加)となりました。営業利益は卸売事業を中心とした取引伸長や採算管理強化による利益率の改善等により315億75百万円(前年同期比6.9%増加)、経常利益は333億8百万円(前年同期比6.1%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は231億74百万円(前年同期比2.6%増加)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2025/06/24 10:00
#4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
この変更は、当該業務受託を主要な事業の一部であると位置づけ、安定的な収入源の一つであるとの認識のもと、事業運営の実態をより適切に表示するために行ったものであります。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「売上原価」から控除して表示していた17億46百万円と「販売費及び一般管理費」から控除して表示していた86億66百万円を「売上高」に組替えて表示しております。また、「販売費及び一般管理費」に表示していた91億73百万円を「売上原価」に組替えて表示しております。この組替えにより、売上総利益が5億7百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益、税引前当期純利益に与える影響はありません。
2025/06/24 10:00
#5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この変更は、当該業務受託を主要な事業の一部であると位置づけ、安定的な収入源の一つであるとの認識のもと、事業運営の実態をより適切に表示するために行ったものであります。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「売上原価」から控除して表示していた17億46百万円と「販売費及び一般管理費」から控除して表示していた86億66百万円を「売上高」に組替えて表示しております。また、「販売費及び一般管理費」に表示していた91億73百万円を「売上原価」に組替えて表示しております。この組替えにより、売上総利益が5億7百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益に与える影響はありません。
2025/06/24 10:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。