売上高
連結
- 2014年3月31日
- 127億3300万
- 2015年3月31日 -8.99%
- 115億8800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/25 10:04
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 577,207 1,187,994 1,802,962 2,337,252 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 2,143 6,958 12,465 15,754 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、「加工食品事業」は調味料類、麺・乾物類、嗜好品・飲料類等加工食品の卸売、「低温食品事業」は冷凍・チルド類等要冷品の卸売、「酒類事業」は酒類の卸売、「菓子事業」は菓子類の卸売を行っております。2015/06/25 10:04
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントにおける各事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2015/06/25 10:04
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社ローソン 492,781 加工食品事業、低温食品事業等 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントにおける各事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益に基づく数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいて算定した合理的な内部振替価格によっております。
また、資産及び負債については報告セグメントに直接配分できないため、各報告セグメントに配分しておりません。なお、各資産に係る減価償却費及び減損損失については、合理的な基準に従い、対応する各報告セグメントに配分しております。
(事業セグメントの利益の算定方法の変更)
当連結会計年度より、報告セグメントごとの業績をより適正に評価管理するため、主に当社の共通コストの配賦基準等を見直し、事業セグメントの利益の算定方法の変更を行っております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の利益の算定方法により作成したものを記載しております。2015/06/25 10:04 - #5 業績等の概要
- 加えて、取引採算の管理強化による収益性の改善や、上昇する物流コストの抑制、定型業務集約による効率化の効果を実現していくことで、業績の向上を目指しております。2015/06/25 10:04
当連結会計年度の売上高は2兆3,372億52百万円(前年同期比2.1%減少)となりました。利益面につきましては、営業利益は152億63百万円(前年同期比2.7%減少)、経常利益は172億32百万円(前年同期比0.3%増加)、当期純利益は97億52百万円(前年同期比1.0%増加)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2015/06/25 10:04
① 売上高
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比べ509億74百万円減少し2兆3,372億52百万円となりました。その主な要因は、消費税率引き上げに伴う駆け込み需要の反動減や夏場の天候不順、採算管理強化による取引見直し等の影響により、加工食品類や酒類を中心に減少したことによるものであります。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2015/06/25 10:04
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 217,814百万円 113,545百万円 仕入高 515,671 292,073