建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 240億9900万
- 2019年3月31日 +4.49%
- 251億8000万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2019/06/25 10:28
前連結会計年度(2018年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 3,679 2,628 829 221
(2) 未経過リース料期末残高相当額等当連結会計年度(2019年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 3,679 2,759 829 89 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2019/06/25 10:28
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 土地 284百万円 23百万円 建物及び構築物 47 - 計 331 23 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 時価の著しい下落又は将来の使用が見込まれない資産及び資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(2,400百万円)として特別損失に計上しております。2019/06/25 10:28
減損損失の内訳は、遊休資産2,400百万円(内、ソフトウエア1,889百万円、土地269百万円、建物及び構築物178百万円及びその他63百万円)であります。
なお、当該資産の回収可能価額は、ソフトウエアについてはシステムの移行方式を転換したことに伴い、将来の使用が見込まれないソフトウエアをゼロとして評価し、その他の資産及び資産グループについては正味売却価額により測定し、主として公示価格を基準として評価し、算定しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/06/25 10:28
建物及び構築物 8年~44年
機械装置及び運搬具 4年~10年