建設仮勘定
連結
- 2018年3月31日
- 30億100万
- 2019年3月31日 +206.93%
- 92億1100万
個別
- 2018年3月31日
- 30億100万
- 2019年3月31日 +206.86%
- 92億900万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.当期増加額のうち、主なものは、次のとおりであります。2019/06/25 10:28
4.当期減少額のうち、主なものは、次のとおりであります。建設仮勘定 京都久御山DC(仮) 新設工事 6,352百万円 建物 横浜金沢低温DC 新設工事 1,788百万円 機械及び装置 横浜金沢低温DC 新設工事 658百万円 リース資産 魚崎浜SDC 庫内設備工事 422百万円 ソフトウエア 基幹システム(MILAI)構築 1,826百万円
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ176億83百万円増加し7,109億40百万円となりました。流動資産については、前連結会計年度末に比べ81億99百万円増加し5,672億19百万円(構成比79.8%)、固定資産については、前連結会計年度末に比べ94億83百万円増加し1,437億21百万円(構成比20.2%)となりました。2019/06/25 10:28
流動資産の増加の主な要因は、受取手形及び売掛金が増加したことによるものであります。固定資産の増加の主な要因は、建設仮勘定が増加したことによるものであります。
ロ.負債