- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 643,041 | 1,318,190 | 2,010,674 | 2,620,316 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 3,598 | 7,744 | 13,885 | 17,420 |
2019/06/25 10:28- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、「加工食品事業」は調味料類、麺・乾物類、嗜好品・飲料類等加工食品の卸売、「低温食品事業」は冷凍・チルド類等要冷品の卸売、「酒類事業」は酒類の卸売、「菓子事業」は菓子類の卸売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントにおける各事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2019/06/25 10:28- #3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 株式会社ローソン | 712,328 | 加工食品事業、低温食品事業等 |
2019/06/25 10:28- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントにおける各事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2019/06/25 10:28- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/25 10:28 - #6 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況
※1 業務執行者とは、業務執行取締役、執行役、執行役員その他使用人等をいう。
※2 当社の定める基準を超える取引先とは、当社との取引が当社連結売上高の2%を超える取引先をいう。
※3 一定額を超える寄附とは、1事業年度当たり1,000万円を超える寄附をいう。
2019/06/25 10:28- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、従来の食品卸の枠を超え、エリア・業態・機能の面で多様性を有する「総合食品商社」を目指し、機能強化と新たな事業領域の拡大を着実に推進して参りました。
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高については取引先との取組強化等により2兆6,203億16百万円(前年同期比4.3%増加)、営業利益は167億42百万円(前年同期比0.2%増加)、経常利益は183億74百万円(前年同期比2.0%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期に計上した特別損失の改善等により119億63百万円(前年同期比10.8%増加)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2019/06/25 10:28- #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) | 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 19,409百万円 | 28,068百万円 |
| 仕入高 | 252,161 | 253,194 |
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