ソフトウエア
連結
- 2019年3月31日
- 162億7500万
- 2020年3月31日 +3.57%
- 168億5600万
個別
- 2019年3月31日
- 161億4600万
- 2020年3月31日 +3.7%
- 167億4300万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ロ.無形固定資産2020/06/23 10:35
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用し、その他の有形固定資産については、定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8年~50年
機械及び装置 10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、のれんについては20年以内の期間で均等償却することとしており、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5~10年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、リース取引開始日がリース会計基準適用初年度開始前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じて処理を行っております。
(4) 長期前払費用
均等償却によっております。
なお、償却期間については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2020/06/23 10:35 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.当期増加額のうち、主なものは、次のとおりであります。2020/06/23 10:35
4.当期減少額のうち、主なものは、次のとおりであります。建物 京都久御山DC 新設工事 6,519百万円 機械及び装置 京都久御山DC 新設工事 1,092百万円 ソフトウエア 基幹システム(MILAI)構築 1,516百万円
- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2020/06/23 10:35
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5~10年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2020/06/23 10:35
なお、のれんについては20年以内の期間で均等償却することとしており、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5~10年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用し、その他の有形固定資産については、定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8年~50年
機械装置及び運搬具 4年~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5~10年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、リース取引開始日がリース会計基準適用初年度開始前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じて処理を行っております。2020/06/23 10:35