建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 299億8500万
- 2022年3月31日 -3.47%
- 289億4400万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2022/06/28 15:12
前連結会計年度(2021年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 1,048 218 829 -
(2) 未経過リース料期末残高相当額等当連結会計年度(2022年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 1,048 218 829 - - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/28 15:12
建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用し、その他の有形固定資産については、定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2022/06/28 15:12
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 土地 1,539百万円 211百万円 建物及び構築物 134 - その他 73 - - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち、主なものは、次のとおりであります。2022/06/28 15:12
3.当期減少額のうち、主なものは、次のとおりであります。機械及び装置 神戸西見津が丘SDC 新設工事 3,133百万円 建物 神戸西見津が丘SDC 新設工事 1,124百万円 ソフトウエア 基幹システム(MILAI)構築 1,202百万円
土地 物件売却(大阪府豊中市物件) 107百万円 土地 物件売却(神奈川県川崎市物件) 52百万円 建物 物件売却(神奈川県川崎市物件) 241百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/28 15:12
当社グループは、継続的に損益の把握を実施している単位を基礎にグルーピングを実施しており、事業用資産は地域別に、賃貸用資産、遊休資産及びのれんは個々の資産ごとに資産のグルーピングを行っておりましたが、当連結会計年度において事業用資産のグルーピングについて見直しを行いました。用途 種類 場所 事業用資産 土地及び建物等 岐阜県羽島市他 遊休資産 建物等 埼玉県三郷市他4件
(追加情報) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/28 15:12
建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用し、その他の有形固定資産については、定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。