三菱食品(7451)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年12月31日
- 140億8900万
- 2009年12月31日 +2.43%
- 144億3200万
- 2011年3月31日 -8.85%
- 131億5500万
- 2012年3月31日 +23.11%
- 161億9500万
- 2013年3月31日 +34.58%
- 217億9500万
- 2014年3月31日 -4.61%
- 207億9100万
- 2015年3月31日 +1.75%
- 211億5400万
- 2016年3月31日 -6.25%
- 198億3100万
- 2017年3月31日 -4.33%
- 189億7200万
- 2018年3月31日 +16.69%
- 221億3900万
- 2019年3月31日 +8.73%
- 240億7200万
- 2020年3月31日 +20.52%
- 290億1100万
- 2021年3月31日 +3.36%
- 299億8500万
- 2022年3月31日 -3.47%
- 289億4400万
- 2023年3月31日 -0.02%
- 289億3900万
- 2024年3月31日 -5.95%
- 272億1600万
- 2025年3月31日 -6.28%
- 255億800万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2025/06/24 10:00
前連結会計年度(2024年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 1,048 218 829 -
(2) 未経過リース料期末残高相当額等当連結会計年度(2025年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 1,048 218 829 - - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2025/06/24 10:00
建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用し、その他の有形固定資産については、定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち、主なものは、次のとおりであります。2025/06/24 10:00
3.当期減少額のうち、主なものは、次のとおりであります。ソフトウエア 基幹システムの開発及びクラウド化 2,964百万円 建物 川崎夜光SDC 庫内設備投資 554百万円 建設仮勘定 リクエ草加FSDC 庫内設備投資 495百万円
建物 新設子会社(千葉県松戸市)の吸収分割 1,420百万円 ソフトウエア 企業間EDI システム減損 129百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/24 10:00
当社グループは、継続的に損益の把握を実施している単位を基礎にグルーピングを実施しております。具体的には、事業用資産は特定取引先向けの物流センターを個別のグルーピングとし、それ以外を管理会計上の区分に基づいた地域別にグルーピングを行っております。なお、連結子会社は個社ごとにグルーピングを行っております。また、賃貸用資産、遊休資産及びのれんは個々の資産ごとにグルーピングを行っております。用途 種類 場所 事業用資産 建物等 東京都文京区他1件 遊休資産 土地等 秋田県秋田市他5件
収益性の低下した資産グループ並びに時価の著しい下落又は将来の使用が見込まれない資産及び資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(202百万円)として特別損失に計上しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2025/06/24 10:00
建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用し、その他の有形固定資産については、定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。