三菱食品(7451)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 機能開発事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2024年3月31日
- 3億2800万
- 2025年3月31日 -24.39%
- 2億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントの利益表示については、「1.報告セグメントの概要」に記載の報告セグメントの変更に伴い、従来の「営業利益」から「経常利益」に変更しております。2025/06/24 10:00
セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいて算定した合理的な内部振替価格によっております。
また、資産及び負債については報告セグメントに直接配分できないため、各報告セグメントに配分しておりません。なお、各資産に係る減価償却費及び減損損失については、合理的な基準に従い、対応する各報告セグメントに配分しております。 - #2 事業の内容
- 当社及び子会社は、主に物流センターの運営受託を行っております。2025/06/24 10:00
(4) 機能開発事業
当社及び子会社は、主にデータ分析・デジタルマーケティング機能提供、海外事業、メーカーに対する原材料取引及び営業代行・代理店機能提供を行っております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントの概要」に記載の報告セグメントの変更に伴い、従来の「営業利益」から「経常利益」に変更しております。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいて算定した合理的な内部振替価格によっております。
また、資産及び負債については報告セグメントに直接配分できないため、各報告セグメントに配分しておりません。なお、各資産に係る減価償却費及び減損損失については、合理的な基準に従い、対応する各報告セグメントに配分しております。2025/06/24 10:00 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/24 10:00
当社グループは、当連結会計年度からの新たな経営計画として策定した「MS Vision 2030」における成長戦略に基づき、報告セグメントを従来の「加工食品事業」「低温食品事業」「酒類事業」「菓子事業」から、「卸売事業」「ブランド開発事業」「物流事業」「機能開発事業」に変更しております。なお、「卸売事業」は加工食品、低温食品、酒類及び菓子の卸売、「ブランド開発事業」は自社オリジナル商品及び海外輸入商品の販売、「物流事業」は物流センターの運営受託等、「機能開発事業」は、データ分析・デジタルマーケティング機能提供、海外事業、メーカーに対する原材料取引及び営業代行・代理店機能提供等を行っております。
併せて、「第5 経理の状況 1連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項 (表示方法の変更)」に記載のとおり、当連結会計年度の期首より表示方法の変更を行っております。 - #5 従業員の状況(連結)
- (1) 連結会社の状況2025/06/24 10:00
(注)1.従業員数は就業人員であります。(2025年3月31日現在) 物流事業 1,254 (1,372) 機能開発事業 247 (9) 全社(共通) 711 (101)
2.従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人数(151時間/月換算)であります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における商品仕入実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2025/06/24 10:00
(注)1.セグメント間の取引については相殺消去しております。セグメントの名称 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)(百万円) 前年同期比(%) 物流事業 475,543 6.7 機能開発事業 105,606 35.9 合計 2,780,304 3.5
2.仕入実績は、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等における代理人としての取引についても、取扱高の金額で集計しております。