山善(8051)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 37億300万
- 2014年6月30日 +10.42%
- 40億8900万
- 2015年6月30日 -1.05%
- 40億4600万
- 2016年6月30日 +5.14%
- 42億5400万
- 2017年6月30日 +11.42%
- 47億4000万
- 2018年6月30日 -4.3%
- 45億3600万
- 2019年6月30日 +9.08%
- 49億4800万
- 2020年6月30日 -27.12%
- 36億600万
- 2021年6月30日 -5.41%
- 34億1100万
- 2022年6月30日 -12.9%
- 29億7100万
- 2023年6月30日 +10.97%
- 32億9700万
- 2024年6月30日 +12.37%
- 37億500万
- 2025年6月30日 -5.18%
- 35億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 14:31
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における経営成績は、生産財関連事業においては、前連結会計年度後半から設備投資に慎重さが見られ、全体的に厳しい状況となりました。また、消費財関連事業は、原材料・エネルギー価格の高騰や円安の影響による商品やサービスの値上げが続いており、耐久消費財への個人消費は落ち込みを見せましたが、一方で、住宅設備機器の更新需要は前年並みに推移しました。2023/08/10 14:31
上記の結果、売上高は前第1四半期連結累計期間から6,905百万円減少し、119,957百万円(前年同期比5.4%減)となりました。なお、セグメント別の概況については、「(1)経営成績等の状況の概要 経営成績等の状況」に記載のとおりであります。
売上総利益は、粗利率の高い商品及び製品の売上構成が高まったこと等により、前第1四半期連結累計期間から406百万円増加し、18,485百万円(前年同期比2.2%増)となりました。