営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 97億5600万
- 2014年3月31日 -1.99%
- 95億6200万
個別
- 2013年3月31日
- 70億8000万
- 2014年3月31日 +5.21%
- 74億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/03/06 9:11
4.「生産財関連事業」は、工作機械、機械工具等の供給を通じて「モノづくり」をサポートする事業分野、「消費財関連事業」は、住宅設備機器、ホームライフ用品等の供給を通じて「快適生活空間づくり」を提案する事業分野であります。 - #2 対処すべき課題(連結)
- 上高営業利益率3.2%、②総資本回転率2.5回、③流動比率140%を掲げております。2015/03/06 9:11
当連結会計年度においては、 - #3 業績等の概要
- このような情勢下、当社グループは、当期を初年度とする3ヵ年中期経営計画『Amazing Act 2015(以下、A.A.15(ダブルエー・イチゴー))』の方針に基づき、コア事業である「生産財・消費財」の各事業に経営資源を集中させ、新たな成長戦略を描き企業価値の一層の向上に取り組んでまいりました。2015/03/06 9:11
以上の結果、売上高は、395,249百万円(前期比6.7%増)となりました。利益面につきましては、営業利益が9,562百万円(同、2.0%減)、経常利益が9,838百万円(同、5.0%減)、当期純利益が5,515百万円(同、11.7%減)となりました。
各セグメントの業績は、次のとおりであります。