- 8051
- 2026/10/16
- 時価
- 1844億円
- PER 予
- 17.1倍
- 2010年以降
- 6.26-93.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.19倍
- 2010年以降
- 0.62-1.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.89%
- ROE 予
- 6.98%
- ROA 予
- 2.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2017年3月31日
- 1347億5500万
- 2018年3月31日 +13.07%
- 1523億6400万
個別
- 2017年3月31日
- 1255億8300万
- 2018年3月31日 +10.6%
- 1388億9300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における連結総資産は、前連結会計年度末に比べ27,325百万円増加し、246,923百万円となりました。これは、現金及び預金の増加(3,816百万円)、第4四半期の中国市場におけるEMS向け工作機械の大量出荷等による売上債権(受取手形及び売掛金、電子記録債権)の増加(8,310百万円)、運用資金の増額による有価証券の増加(1,003百万円)、工作機械、機械要素部品等の安定供給を目的とする在庫確保に伴う商品及び製品の増加(9,521百万円)及び非連結子会社である東邦工業株式会社の株式取得等による投資有価証券の増加(1,477百万円)が主な要因であります。2018/06/27 9:13
負債は、前連結会計年度末に比べ18,373百万円増加し、162,258百万円となりました。これは、仕入債務(支払手形及び買掛金、電子記録債務)の増加(11,227百万円)、その他の流動負債の増加(5,147百万円)及び固定負債の繰延税金負債の増加(1,155百万円)が主な要因であります。
純資産は、前連結会計年度末に比べ8,952百万円増加し、84,665百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の34.4%から34.2%と0.2ポイント減少いたしました。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (*2)受取手形及び売掛金、電子記録債権に係る貸倒引当金を控除しております。2018/06/27 9:13
(*3)リース債務(流動負債)とリース債務(固定負債)の合計額で表示しております。なお、リース債務の金額には、利息相当額を控除しない方法によっているリース債務147百万円が含まれております。
(*4)デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる項目については( )で示しております。