有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 第1四半期連結会計期間の期首より、日本基準を採用する当社及び国内子会社、並びに米国基準を採用する北米子会社を除き、IFRS第16号(リース)を適用しております。IFRS第16号の適用にあたっては、経過措置として認められている当該会計基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。2019/11/13 9:14
当該会計基準の適用に伴い、当第2四半期連結会計期間末の「有形固定資産」の「その他(純額)」が、3,780百万円、「流動負債」の「その他」が511百万円、「固定負債」の「その他」が3,272百万円増加しております。
なお、当第2四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。