- 8051
- 2026/10/09
- 時価
- 1838億円
- PER 予
- 17.05倍
- 2010年以降
- 6.26-93.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.19倍
- 2010年以降
- 0.62-1.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.9%
- ROE 予
- 6.98%
- ROA 予
- 2.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金の返済による支出、財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2021年9月30日
- -1400万
- 2022年9月30日 ±0%
- -1400万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- す。なお、当第2四半期連結会計期間末において借入は実行しておりません。2022/11/14 14:10
前連結会計年度(2022年3月31日) 当第2四半期連結会計期間(2022年9月30日) コミットメントラインの総額 20,000百万円 20,000百万円 借入実行残高 - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、取引先からの信頼を維持・獲得するために財務の健全性をより強化し、また、事業遂行に伴う支払債務を履行するのに十分な流動性を確保することの重要性を認識しております。連結ベースの流動比率は、運転資本の最適化により、前連結会計年度末は158.4%、当第2四半期連結会計期間末は162.4%と相応の水準を維持しており、十分な流動性と健全性を確保しているものと判断しております。2022/11/14 14:10
当社は、短期資金に関しては、複数の金融機関と当座貸越契約及び手形債権流動化契約を締結しており、金融・資本市場における不測の事態や急な資金需要が発生した場合に備えるため、複数の金融機関とコミットメントライン契約を締結し、十分な流動性補完を確保しております。さらに、格付投資情報センター(R&I)及び日本格付研究所(JCR)の2社から発行体格付けを継続的に取得し、本報告書提出時点における、両者により付与された発行体格付は、R&I:A-、JCR:Aとなっており、中長期資金に関しても、多様な調達手段の選択が可能な環境を確保できているものと判断しております。
⑤経営方針・経営戦略等