減価償却費
連結
- 2022年3月31日
- 8億5900万
- 2023年3月31日 +158.21%
- 22億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 5.報告セグメントには、「受取手形」、「売掛金」、「電子記録債権」、「商品及び製品」及び「流動資産の「その他」に含めて表示している前渡金」を配分しております。また、報告セグメントに配分されていない資産は「調整額 その他」の区分に含まれております。2023/06/30 10:24
6.事業セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 5.報告セグメントには、「受取手形」、「売掛金」、「電子記録債権」、「商品及び製品」及び「流動資産の「その他」に含めて表示している前渡金」を配分しております。また、報告セグメントに配分されていない資産は「調整額 その他」の区分に含まれております。2023/06/30 10:24
6.事業セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。 - #3 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2023/06/30 10:24
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 退職給付費用 622 333 減価償却費 1,362 2,651 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上総利益は、売上高の増加に伴い前連結会計年度から5,541百万円増加し、78,279百万円(前年同期比7.6%増)となりました。2023/06/30 10:24
販売費及び一般管理費は、主に人件費や新基幹システム等の稼働に伴う減価償却費の増加により、61,716百万円(前期比11.0%増)となりました。
上記の結果、営業利益は、前連結会計年度から569百万円減少し、16,563百万円(前期比3.3%減)となりました。また、売上高営業利益率は、3.1%となりました。