営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 171億3300万
- 2023年3月31日 -3.33%
- 165億6300万
個別
- 2022年3月31日
- 127億700万
- 2023年3月31日 -12.05%
- 111億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/06/30 10:24
4.「生産財関連事業」は、工作機械、機械工具等の供給を通じて「モノづくり」をサポートする事業分野、「消費財関連事業」は、住宅設備機器、ホームライフ用品等の供給を通じて「快適生活空間づくり」を提案する事業分野であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、住宅産業においては、新設住宅着工戸数が持家を中心にダウントレンドであり、一部の商材では供給が滞ることもありましたが、住宅設備機器の更新需要は継続して堅調に推移しました。2023/06/30 10:24
このような環境の中、当社グループの当連結会計年度の売上高は527,263百万円(前期比5.1%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は16,563百万円(同、3.3%減)、経常利益は17,280百万円(同、1.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は12,527百万円(同、4.2%増)となりました。
セグメント別の概況は次のとおりであります。