支払手形及び買掛金
連結
- 2025年3月31日
- 642億7000万
- 2025年9月30日 -11.9%
- 566億2500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ12,864百万円増加し、305,130百万円となりました。これは、現金及び預金の増加(6,869百万円)、売上債権(受取手形、売掛金、電子記録債権)の減少(4,331百万円)、商品及び製品の増加(1,372百万円)や有価証券の増加(7,994百万円)が主な要因であります。2025/11/12 15:06
負債合計は、前連結会計年度末に比べ11,746百万円増加し、176,079百万円となりました。これは、仕入債務(支払手形及び買掛金、電子記録債務)の減少(9,769百万円)、契約負債の増加(2,332百万円)や短期借入金の増加(20,044百万円)が主な要因であります。
純資産は、前連結会計年度末に比べ1,117百万円増加し、129,051百万円となりました。これは親会社株主に帰属する中間純利益の計上等による利益剰余金の増加(1,441百万円)が主な要因であります。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の43.3%から41.8%と1.5ポイント低下いたしました。