売上高
連結
- 2015年3月31日
- 1144億3997万
- 2016年3月31日 -4.6%
- 1091億7608万
個別
- 2015年3月31日
- 1144億3893万
- 2016年3月31日 -4.6%
- 1091億7491万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/23 10:36
(注)当社は、平成27年10月1日付で普通株式2株につき1株の割合で株式併合を行いましたが、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 26,583,471 55,135,622 82,360,866 109,176,087 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 450,901 895,174 1,394,834 1,733,517 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- (3)次のいずれかに該当する企業等の業務執行者2016/06/23 10:36
①当社グループの主要な取引先(販売先及び仕入先で年間取引高が連結売上高の2%以上の先)
②当社グループの主要な借入先(借入残高が連結総資産残高の2%以上の借入先) - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2016/06/23 10:36
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益及び包括利益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2016/06/23 10:36
顧客の名称又は氏名 売上高(千円) 関連するセグメント名 フタバ産業㈱ 14,600,064 鉄鋼販売事業 ㈱三五 10,970,695 鉄鋼販売事業 - #5 業績等の概要
- 当社グループを取り巻く環境では、鋼材市況は緩やかに低下傾向を辿りました。一方、需給調整を狙った高炉メーカーの減産もあり、国内粗鋼生産が前年度比で5.2%減となりました。また、国内自動車生産台数におきましては、軽自動車に係る増税の影響もあり、前年度比で4.1%減となりました2016/06/23 10:36
このような状況下、販売数量の維持・拡大に努めてまいりましたが、当社グループの当連結会計年度の売上高は1,091億76百万円(前期比4.6%減)、営業利益17億9百万円(同9.0%減)、経常利益17億25百万円(同11.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益11億50百万円(同12.0%減)となりました。
当社グループのセグメントの業績については、「第5 経理の状況 1.(1)連結財務諸表 注記事項」のとおり鉄鋼販売事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2016/06/23 10:36
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度と比較して52億63百万円減少し、1,091億76百万円となりました。これは平均販売単価の下落と売上数量の減少によるものであります。売上総利益は、粗利益率の改善はあったものの、売上高の減少により1億31百万円減少の56億82百万円となりました。
販売費及び一般管理費は、前連結会計年度と比較して38百万円増加しております。これを控除した営業利益は1億69百万円減少し、17億9百万円となりました。 - #7 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2016/06/23 10:36
(単位:千円) 前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 売上高 114,439,977 109,176,087 売上原価 ※1 108,626,300 ※1 103,493,566 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2016/06/23 10:36
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,210,765千円 983,608千円 仕入高 46,308,233 42,674,438