固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 386億6500万
- 2014年3月31日 +4.18%
- 402億8100万
個別
- 2013年3月31日
- 369億8600万
- 2014年3月31日 +4.43%
- 386億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2014/06/23 9:18
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注)取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。2014/06/23 9:18
② 未経過リース料期末残高相当額等 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/06/23 9:18 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の主なものは次のとおりであります。
2014/06/23 9:18前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)ダイワパック㈱ 提出会社 機械装置及び運搬具 19百万円 牛久所有地 29百万円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の主なものは次のとおりであります。
2014/06/23 9:18前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)提出会社 提出会社 社宅 131百万円 社宅 113百万円 倉庫 76 - - 賃貸ビル 71 - - - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の主なものは次のとおりであります。
2014/06/23 9:18前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)ダイワパック㈱ 提出会社 リース資産 11百万円 建物及び構築物 9百万円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/23 9:18
(単位:百万円) - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/23 9:18
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 1,305 1,257 退職給付信託設定益 74 74
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/23 9:18
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 繰延税金資産 未実現固定資産売却益 261百万円 261百万円 繰越欠損金 148 10 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 1,405 1,353 その他有価証券評価差額金 642 1,248
- #10 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/06/23 9:18
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記においては、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 7年~50年
機械装置及び運搬具 2年~12年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
④ 長期前払費用
均等償却しております。2014/06/23 9:18