- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(3)不動産賃貸関連事業…………………不動産の賃貸・管理
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2021/12/23 13:30- #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、その総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみてもいずれも小規模であり、かつ、全体として中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項
2021/12/23 13:30- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社の名称
SHINSEI PULP&PAPER AUSTRALIA PTY.LTD.
㈱ムロマチ
㈱タイボー
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、その総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみてもいずれも小規模であり、かつ、全体として中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2021/12/23 13:30 - #4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、中間連結損益計算書の売上高の10%を超える相手先がないため、記載を省略しております。
2021/12/23 13:30- #5 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
また、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形」及び「売掛金」は、当中間会計期間より「受取手形及び売掛金」に含めて表示することといたしました。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、当中間会計期間の売上高は6,919百万円減少し、売上原価は6,860百万円減少し、販売費及び一般管理費は43百万円減少しております。また、営業利益、経常利益及び税引前中間純利益はそれぞれ16百万円減少しております。
なお、利益剰余金の当期首残高への影響はありません。
2021/12/23 13:30- #6 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当中間連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、当中間連結会計期間の売上高は6,916百万円減少し、売上原価は6,856百万円減少し、販売費及び一般管理費は43百万円減少しております。また、営業利益、経常利益及び税金等調整前中間純利益はそれぞれ16百万円減少しております。
なお、利益剰余金の当期首残高への影響はありません。
2021/12/23 13:30- #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、(会計方針の変更)に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」等を当中間連結会計期間の期首から適用したため、当中間連結会計期間に係る数値については、当該会計基準を適用した後の数値となっております。
当該会計基準の適用により、当中間連結会計期間の売上高は紙・板紙・化成品等卸売関連事業において6,851百万円減少し、紙加工等関連事業において64百万円減少しております。また、セグメント利益は紙・板紙・化成品等卸売関連事業において16百万円減少しております。2021/12/23 13:30 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/12/23 13:30 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、当中間連結会計期間より、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用しております。
これに伴い、当中間連結会計期間における売上高は、前中間連結会計期間と比較して大きく減少しております。
そのため、当中間連結会計期間における経営成績に関する説明は、売上高等については前中間連結会計期間と比較しての前年同期比(%)を記載せずに説明しております。
2021/12/23 13:30- #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2021/12/23 13:30