- #1 表示方法の変更、中間財務諸表(連結)
(中間貸借対照表)
前事業年度において、「支払手形」に含めていた「電子記録債務」は、金額的重要性が増したため、当中間会計期間より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「支払手形」に表示していた6,906百万円は、「支払手形」493百万円、「電子記録債務」6,412百万円として組み替えております。
2022/12/23 9:07- #2 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
(中間連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「支払手形及び買掛金」に含めていた「電子記録債務」は、金額的重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「支払手形及び買掛金」に表示していた68,963百万円は、「支払手形及び買掛金」62,163百万円、「電子記録債務」6,800百万円として組み替えております。
2022/12/23 9:07- #3 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
1.金融商品の時価等に関する事項
中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、市場価格のない株式等は、次表には含まれておりません。((注)1.参照)。また、「現金及び預金」、「受取手形」、「電子記録債権」、「売掛金」、「支払手形及び買掛金」、「短期借入金」については、短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。
前連結会計年度(2022年3月31日)
2022/12/23 9:07