有価証券報告書-第156期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
※5 減損損失
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは内部管理上の事業所ないし事業区分を単位として資産のグルーピングを行っており、賃貸用資産及び遊休資産については個別にグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、紙・板紙・化成品等卸売関連事業用資産のうち、事業収益が低下した資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを3.3%で割り引いて算定しております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
金額的重要性が乏しいため記載を省略しております。
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 用途 | 場所 | 種類 | 減損損失 |
| 紙・板紙・化成品等卸売関連事業用資産 | 宮城県仙台市 | 土地 | 254百万円 |
当社グループは内部管理上の事業所ないし事業区分を単位として資産のグルーピングを行っており、賃貸用資産及び遊休資産については個別にグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、紙・板紙・化成品等卸売関連事業用資産のうち、事業収益が低下した資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを3.3%で割り引いて算定しております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
金額的重要性が乏しいため記載を省略しております。