ソフトウエア
連結
- 2014年3月31日
- 9500万
- 2015年3月31日 +228.42%
- 3億1200万
個別
- 2014年3月31日
- 8500万
- 2015年3月31日 +256.47%
- 3億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、以下のとおりであります。2015/06/26 12:50
【関連情報】(前連結会計年度) 主にソフトウエア (当連結会計年度) 主に器具及び備品
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2015/06/26 12:50
・無形固定資産 ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 定額法を採用しております。2015/06/26 12:50
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、以下のとおりであります。2015/06/26 12:50
(前連結会計年度) 主にソフトウエア (当連結会計年度) 主に器具及び備品 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) ソフトウエアの当期増加額及び無形固定資産の「その他」の当期減少額の内容は、会計基幹システムの稼働に伴う振替であります。2015/06/26 12:50
- #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2015/06/26 12:50
「無形固定資産」の「ソフトウエア仮勘定」の表示方法は、従来、貸借対照表上「ソフトウエア仮勘定」(前事業年度332百万円)として表示しておりましたが、重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」(当事業年度3百万円)に含めて表示しております。
(損益計算書関係) - #7 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2015/06/26 12:50
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた「ソフトウエア仮勘定」332百万円、「その他」71百万円は、「その他」403百万円として組み替えております。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定額法を採用しております。2015/06/26 12:50
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産