- 8103
- 2026/09/04
- 時価
- 392億円
- PER 予
- 9.99倍
- 2010年以降
- 3-24.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.92倍
- 2010年以降
- 0.35-1.93倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.83%
- ROE 予
- 9.21%
- ROA 予
- 4.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2015年3月31日
- 630億
- 2016年3月31日 -5.99%
- 592億2400万
個別
- 2015年3月31日
- 429億2600万
- 2016年3月31日 -6.08%
- 403億1600万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2016/06/28 13:54 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「化学品・石油製品関連事業」は有機及び無機工業薬品、石油化学製品、食品添加剤、農薬、医薬品、合成ゴム、肥料、炭素製品、各種石油製品等を、「機能材料関連事業」は電池材料、レアメタル、難燃剤、水処理・環境商材等を、「合成樹脂・建材関連事業」は合成樹脂原料並びに製品、防水資材・断熱材・木材・新建材等の建築資材、木材製品、金属製品等を取り扱っております。2016/06/28 13:54
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2016/06/28 13:54
① リース資産の内容
・無形固定資産 ソフトウエアであります。 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
明和産業貿易(大連保税区)有限公司
MEIWA VIETNAM CO.,LTD
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/06/28 13:54 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2016/06/28 13:54
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/06/28 13:54 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2016/06/28 13:54
(注) 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社資産であり、その主なものは、当社での現金及び預金、有価証券、管理部門に係る資産であります。資産 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 58,741 50,026 「その他」の区分の資産 1,869 1,868 全社資産(注) 2,390 7,330 連結財務諸表の資産合計 63,000 59,224
(単位:百万円) - #8 引当金の計上基準
- 倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については、個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当事業年度に見合う分を計上しております。
(3) 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。
① 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
数理計算上の差異は、各事業年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌事業年度から費用処理しております。
過去勤務費用は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により費用処理しております。2016/06/28 13:54 - #9 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保資産及び担保付債務2016/06/28 13:54
担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。 - #10 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/06/28 13:54
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/06/28 13:54
(単位:百万円) - #12 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (未適用の会計基準等)2016/06/28 13:54
・「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)
(1) 概要 - #13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2016/06/28 13:54
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(単位:百万円) - #14 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書関係)2016/06/28 13:54
「特別損失」の「固定資産除却損」の表示方法は、従来、損益計算書上、「固定資産除却損」(前事業年度1百万円)として表示しておりましたが、重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」(当事業年度0百万円)に含めて表示しております。 - #15 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 年金資産の期首残高と期末残高の調整表2016/06/28 13:54
(単位:百万円) - #16 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2016/06/28 13:54 - #17 重要なヘッジ会計の方法(連結)
- ④ ヘッジ有効性評価の方法2016/06/28 13:54
ヘッジ手段とヘッジ対象の資産・負債又は予定取引に関する重要な条件が同一であり、ヘッジ開始時及びその後も継続して、相場変動又はキャッシュ・フロー変動を完全に相殺するものと想定することができるため、有効性の判定は省略しております。 - #18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (重要な会計方針)2016/06/28 13:54
1.資産の評価基準及び評価方法 - #19 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2016/06/28 13:54
① 有形固定資産(リース資産を除く) - #20 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
a 満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
b その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
当社及び連結子会社は主として先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2016/06/28 13:54 - #21 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2016/06/28 13:54
(※) デリバティブ取引は、債権・債務を差し引きした合計を表示しております。連結貸借対照表計上額 時価 差額 その他有価証券 5,190 5,190 - 資産計 44,399 44,399 - (1) 支払手形及び買掛金 26,185 26,185 -
当連結会計年度(平成28年3月31日) - #22 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はクミ化成㈱グループ及びP.T.Pakarti Riken Indonesiaであり、その要約連結財務情報は以下のとおりであります。2016/06/28 13:54
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)(百万円) クミ化成㈱グループ P.T.Pakarti Riken Indonesia 流動資産合計 7,592 1,770 固定資産合計 15,812 3,815 純資産合計 15,877 4,584
当連結会計年度において、重要な関連会社はクミ化成㈱グループ及びP.T.Pakarti Riken Indonesiaであり、その要約連結財務情報は以下のとおりであります。 - #23 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/06/28 13:54
前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 26,286 26,273 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 191 199 (非支配株主持分(百万円)) (191) (199)