営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 22億8000万
- 2018年3月31日 -12.15%
- 20億300万
個別
- 2017年3月31日
- 10億3300万
- 2018年3月31日 -24.01%
- 7億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。2018/06/26 13:49
報告セグメントの利益は、営業利益に受取利息と支払利息を加減した数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、硝子製品事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益に受取利息と支払利息を加減した数値であります。2018/06/26 13:49 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、たな卸資産の評価基準を除き、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
たな卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益に受取利息と支払利息を加減した数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/26 13:49 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 1.全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社経費であります。2018/06/26 13:49
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益に受取利息と支払利息を加減した数値であります。
(単位:百万円) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは2019年度までの3ヶ年中期経営計画「Next Stage 2019」を掲げ、事業に取り組んでまいりました。2018/06/26 13:49
その結果、当連結会計年度の売上高は、1,417億9千3百万円と前年同期の5.2%にあたる70億2千8百万円の増収となりました。また、営業利益は20億3百万円と前年同期の12.1%にあたる2億7千6百万円の減益、経常利益については、29億1千8百万円と前年同期の4.3%にあたる1億3千1百万円の減益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益については、20億6千8百万円と前年同期の10.0%にあたる2億2千8百万円の減益となりました。
これらの結果、当連結会計年度の1株当たり当期純利益が49.52円、自己資本当期純利益率が6.7%となりました。