有価証券報告書-第99期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
(単位:百万円)
(注) 1.全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社経費であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益に受取利息と支払利息を加減した数値であります。
(単位:百万円)
(注) 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社資産であり、その主なものは、当社での現金及び預金、有価証券、管理部門に係る資産であります。
(単位:百万円)
(注) 1.減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社経費であります。
2.受取利息の調整額は、各報告セグメントに配分していない本社受取利息等であります。
3.支払利息の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、以下のとおりであります。
(単位:百万円)
| 売上高 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 報告セグメント計 | 135,106 | 141,841 |
| 「その他」の区分の売上高 | 853 | 596 |
| セグメント間取引消去 | △1,194 | △644 |
| 連結財務諸表の売上高 | 134,764 | 141,793 |
(単位:百万円)
| 利益又は損失 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 報告セグメント計(注)2 | 2,157 | 2,047 |
| 「その他」の区分の利益又は損失(△)(注)2 | △42 | △74 |
| セグメント間取引消去 | △6 | △19 |
| 全社費用(注)1 | △97 | △148 |
| 棚卸資産の調整額 | - | △3 |
| 利息費用の調整額(注)2 | 214 | 118 |
| 連結財務諸表計上額(注)2 | 2,224 | 1,920 |
(注) 1.全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社経費であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益に受取利息と支払利息を加減した数値であります。
(単位:百万円)
| 資産 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 報告セグメント計 | 51,790 | 59,454 |
| 「その他」の区分の資産 | 412 | 339 |
| 全社資産(注) | 11,421 | 14,112 |
| 連結財務諸表の資産合計 | 63,624 | 73,905 |
(注) 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社資産であり、その主なものは、当社での現金及び預金、有価証券、管理部門に係る資産であります。
(単位:百万円)
| その他の項目 | 報告セグメント計 | その他 | 調整額(注) | 連結財務諸表計上額 | ||||
| 前連結 会計年度 | 当連結 会計年度 | 前連結 会計年度 | 当連結 会計年度 | 前連結 会計年度 | 当連結 会計年度 | 前連結 会計年度 | 当連結 会計年度 | |
| 減価償却費 | 59 | 66 | 11 | 11 | 75 | 76 | 146 | 153 |
| のれんの償却額 | 12 | 12 | - | - | - | - | 12 | 12 |
| 受取利息 | 4 | 2 | 0 | 0 | 6 | 8 | 11 | 10 |
| 支払利息 | 265 | 196 | 4 | 7 | △203 | △110 | 66 | 94 |
| 持分法適用会社への投資額 | 7,452 | 7,920 | - | - | - | - | 7,452 | 7,920 |
| 有形固定資産及び 無形固定資産の増加額 | 78 | 274 | 0 | 25 | 27 | 11 | 106 | 311 |
(注) 1.減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社経費であります。
2.受取利息の調整額は、各報告セグメントに配分していない本社受取利息等であります。
3.支払利息の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、以下のとおりであります。
| (前連結会計年度) | 主に土地及びソフトウェア仮勘定 |
| (当連結会計年度) | 主に建物付属設備及びソフトウェア仮勘定 |