- 8090
- 2021/07/20
- 時価
- 89億円
- PER 予
- 6.2倍
- 2009年以降
- 赤字-72.73倍
(2009-2020年) - PBR
- 0.64倍
- 2009年以降
- 0.37-7.13倍
(2009-2020年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 10.3%
- ROA 予
- 2.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
昭光通商(8090)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年3月31日
- 354億6100万
- 2011年3月31日 -1.47%
- 349億4000万
- 2012年3月31日 -3.07%
- 338億6900万
- 2013年3月31日 +10.89%
- 375億5900万
- 2014年3月31日 +23.16%
- 462億5600万
- 2015年3月31日 -21.56%
- 362億8100万
- 2016年3月31日 -16.22%
- 303億9600万
- 2017年3月31日 +1.41%
- 308億2500万
- 2018年3月31日 +4.64%
- 322億5500万
- 2019年3月31日 -0.94%
- 319億5300万
- 2020年3月31日 -12.99%
- 278億100万
- 2021年3月31日 -2.97%
- 269億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年3月31日)2021/05/14 14:01
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、新型コロナウイルス感染症拡大防止に向け、当社グループは、最大限在宅勤務を活用する等、感染拡大防止を最優先にした施策を行っています。同時に、お客様に対する継続したサービス提供に注力しています。2021/05/14 14:01
このような状況の中、当第1四半期連結累計期間の当社グループ事業におきましては、主要商材の販売は徐々に回復しつつあるものの、前年に、建材や工事関連事業の再構築を行ったことから、売上高は前年同期を下回りました。
一方、出張の自粛等による一般管理費の減少が続いていることや、持分法による投資利益の増加等により、営業利益及び経常利益は前年同期を上回りましたが、前年同期は特別利益として、賃貸用不動産の売却による固定資産売却益の計上があったこと等から、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回りました。