昭光通商(8090)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年9月30日
- 1017億1700万
- 2011年9月30日 +2.04%
- 1037億9700万
- 2012年9月30日 -4.19%
- 994億5200万
- 2013年9月30日 +20.13%
- 1194億7200万
- 2014年9月30日 +14.02%
- 1362億1900万
- 2015年9月30日 -26.99%
- 994億5200万
- 2016年9月30日 -11.57%
- 879億4200万
- 2017年9月30日 +4.33%
- 917億5100万
- 2018年9月30日 +4.97%
- 963億1200万
- 2019年9月30日 -5.65%
- 908億7000万
- 2020年9月30日 -17.5%
- 749億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年9月30日)2020/11/13 14:14
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、新型コロナウイルス感染症拡大防止に向け、当社グループは、最大限在宅勤務を活用する等、従業員の安全確保と感染拡大防止を最優先にした施策を行っています。同時に、お客様に対する継続したサービス提供に注力しております。2020/11/13 14:14
このような状況の中、当第3四半期連結累計期間の当社グループ事業におきましては、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う経済の悪化から、内外の需要が落ち込み、主要商材の販売が減少するとともに、市況の下落等により販売価格も低下したことから、売上高は前年同期を下回りました。
また、在宅勤務に伴う一般管理費の減少があったものの、前年同期には、貸倒引当金の一部戻入があったこと等から、営業利益および経常利益も前年同期を下回りましたが、賃貸用不動産の売却による固定資産売却益を特別利益に計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期を上回りました。