賞与引当金
連結
- 2012年12月31日
- 1億5200万
- 2013年12月31日 +10.53%
- 1億6800万
個別
- 2012年12月31日
- 9900万
- 2013年12月31日 ±0%
- 9900万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支払に充てるため、将来の支給見込額に基づき、当事業年度に帰属する額を計上しております。2015/03/27 11:41 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/03/27 11:41
(注)前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれ前事業年度(平成24年12月31日) 当事業年度(平成25年12月31日) 未払事業税否認額 17 42 賞与引当金否認額 37 37 退職給付引当金損金算入限度超過額 279 294
ております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/03/27 11:41
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) たな卸資産評価損否認額 36 36 賞与引当金否認額 56 64 未払事業税否認額 28 60
に含まれております。 - #4 重要な引当金の計上基準(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については過去の貸倒実績率等に基づいて計上し、貸倒懸念債権等については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2015/03/27 11:41
(ロ)賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支払に充てるため、将来の賞与支給見込額に基づき、当連結会計年度に帰属する額を計上しております。