純資産
連結
- 2014年12月31日
- 166億8600万
- 2015年12月31日 -82.91%
- 28億5100万
- 2016年12月31日 +73.94%
- 49億5900万
個別
- 2014年12月31日
- 135億900万
- 2015年12月31日 -86.35%
- 18億4400万
- 2016年12月31日 +105.75%
- 37億9400万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※6 土地の再評価2017/11/14 15:01
当社は、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行ない、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価を行なった年月日 平成12年12月31日 - #2 財務制限条項に関する注記
- ※9 財務制限条項2017/11/14 15:01
当社は、当連結会計年度末における電子記録債務について、純資産(平成27年5月26日付で締結された金銭消費貸借契約(劣後特約付)の借入額は純資産に含まれるものとみなす。)及び経常利益に係る財務制限条項が付されております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度末に比べ44億91百万円減少し、537億85百万円となりました。主な要因は、「短期借入金」及び「1年内返済予定の長期借入金」の減少であります。2017/11/14 15:01
純資産は、前連結会計年度末に比べ21億8百万円増加し、49億59百万円となりました。主な要因は、「親会社株主に帰属する当期純利益」の計上による「利益剰余金」の増加であります。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末から3.8ポイント上昇して8.1%となりました。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/11/14 15:01
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/11/14 15:01
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 1株当たり純資産額 24.00円 43.29円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) △116.83円 20.06円
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。