8090 昭光通商

8090
2021/07/20
時価
89億円
PER 予
6.2倍
2009年以降
赤字-72.74倍
(2009-2020年)
PBR
0.64倍
2009年以降
0.37-7.13倍
(2009-2020年)
配当 予
0%
ROE 予
10.3%
ROA 予
2.66%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2017/11/14 15:01
#2 業績等の概要
当連結会計年度の当社事業におきましては、原油やアルミニウム地金の価格低下に伴い、主要な取扱商品価格が前期と比較して概ね下落傾向となり、また、前期に鉄鋼関連取引を中止した影響等で、売上高が減少いたしましたが、主要商材の業績が総じて底堅く推移し、また、販売用不動産ビルも、当連結会計年度で竣工し、引き渡しを完了致しました。これに加えて、前期に貸倒引当金を計上した売掛債権の一部回収により、増益となりました。また、賃貸用不動産を売却したことによりその売却益を特別利益として計上いたしました。
この結果、当連結会計年度の売上高は、1,222億40百万円(前年同期比6.7%減)、営業利益は20億63百万円(前年同期比161.1%増)、経常利益は21億20百万円(前年同期比333.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は21億94百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失127億85百万円)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。
2017/11/14 15:01
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の売上高は、主要な取扱商品価格の下落、及び前期の鉄鋼関連取引中止の影響等により、前連結会計年度に比べ87億16百万円減の1,222億40百万円となりました。
営業利益は、販売用不動産ビルの売却、及び貸倒引当金の一部回収等により、前連結会計年度に比べ12億73百万円増の20億63百万円となりました。
経常利益は、持分法投資利益の増加等により、前連結会計年度に比べ16億31百万円増の21億20百万円となりました。
2017/11/14 15:01

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。