営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 6億1400万
- 2018年3月31日 +0.65%
- 6億1800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このため、今期中にリスク管理およびガバナンスの強化を最優先課題とし、既存事業の収益基盤の安定化と中長期での持続的成長の実現を目指した2019年を初年度とする3カ年の中期経営計画を策定し発表する予定です。2018/05/15 14:10
このような状況の中、当第1四半期連結累計期間の当社事業におきましては、商材の一部に供給の逼迫や価格上昇の傾向が見られましたが、前年度に引き続き、各セグメントの主要商材の需要・販売は堅調に推移し、売上高および営業利益は前年同期を上回りました。
しかし、今期は持分法による投資利益が減少したことおよび子会社株式売却益等の特別利益計上が無かったことなどにより、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回りました。