昭光通商(8090)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年3月31日
- 5億8200万
- 2011年3月31日 +20.79%
- 7億300万
- 2012年3月31日 -4.98%
- 6億6800万
- 2013年3月31日 +6.89%
- 7億1400万
- 2014年3月31日 +15.83%
- 8億2700万
- 2015年3月31日 -50.18%
- 4億1200万
- 2016年3月31日 +47.33%
- 6億700万
- 2017年3月31日 +1.15%
- 6億1400万
- 2018年3月31日 +0.65%
- 6億1800万
- 2019年3月31日 +28.16%
- 7億9200万
- 2020年3月31日 -41.67%
- 4億6200万
- 2021年3月31日 +8.44%
- 5億100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当第1四半期連結累計期間の当社グループ事業におきましては、主要商材の販売は徐々に回復しつつあるものの、前年に、建材や工事関連事業の再構築を行ったことから、売上高は前年同期を下回りました。2021/05/14 14:01
一方、出張の自粛等による一般管理費の減少が続いていることや、持分法による投資利益の増加等により、営業利益及び経常利益は前年同期を上回りましたが、前年同期は特別利益として、賃貸用不動産の売却による固定資産売却益の計上があったこと等から、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回りました。
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は269億76百万円(前年同期比3.0%減)、営業利益は5億1百万円(前年同期比8.3%増)、経常利益は6億1百万円(前年同期比20.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億47百万円(前年同期比75.1%減)となりました。