昭光通商(8090)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年9月30日
- 10億4400万
- 2011年9月30日 +24.52%
- 13億
- 2012年9月30日 +8.15%
- 14億600万
- 2013年9月30日 +17.28%
- 16億4900万
- 2014年9月30日 +5.58%
- 17億4100万
- 2015年9月30日
- -1億2300万
- 2016年9月30日
- 14億4400万
- 2017年9月30日 -22.09%
- 11億2500万
- 2018年9月30日 +23.64%
- 13億9100万
- 2019年9月30日 +6.83%
- 14億8600万
- 2020年9月30日 -36.88%
- 9億3800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当第3四半期連結累計期間の当社グループ事業におきましては、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う経済の悪化から、内外の需要が落ち込み、主要商材の販売が減少するとともに、市況の下落等により販売価格も低下したことから、売上高は前年同期を下回りました。2020/11/13 14:14
また、在宅勤務に伴う一般管理費の減少があったものの、前年同期には、貸倒引当金の一部戻入があったこと等から、営業利益および経常利益も前年同期を下回りましたが、賃貸用不動産の売却による固定資産売却益を特別利益に計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期を上回りました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は749億67百万円(前年同期比17.5%減)、営業利益は9億38百万円(前年同期比36.8%減)、経常利益は11億72百万円(前年同期比32.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は23億6百万円(前年同期比52.6%増)となりました。