昭光通商(8090)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- 7億4900万
- 2011年6月30日 +43.93%
- 10億7800万
- 2012年6月30日 +6.59%
- 11億4900万
- 2013年6月30日 +4.53%
- 12億100万
- 2014年6月30日 -0.08%
- 12億
- 2015年6月30日 -55.75%
- 5億3100万
- 2016年6月30日 +111.49%
- 11億2300万
- 2017年6月30日 -33.84%
- 7億4300万
- 2018年6月30日 +39.43%
- 10億3600万
- 2019年6月30日 -1.06%
- 10億2500万
- 2020年6月30日 -27.12%
- 7億4700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当第2四半期連結累計期間の当社グループ事業におきましては、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う経済の悪化から、内外の需要の落ち込みが一段と進み、主要商材の販売が減少するとともに、市況の下落等により販売価格も低下したことから、売上高は前年同期を下回りました。2020/08/12 15:15
また前年同期には、貸倒引当金の一部戻入があったこと等から、営業利益および経常利益も前年同期を下回りましたが、賃貸用不動産の売却による固定資産売却益を特別利益に計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期を上回りました。
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は527億48百万円(前年同期比14.5%減)、営業利益は7億47百万円(前年同期比27.1%減)、経常利益は8億42百万円(前年同期比30.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は20億27百万円(前年同期比87.0%増)となりました。