- 8090
- 2021/07/20
- 時価
- 89億円
- PER 予
- 6.2倍
- 2009年以降
- 赤字-72.73倍
(2009-2020年) - PBR
- 0.64倍
- 2009年以降
- 0.37-7.13倍
(2009-2020年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 10.3%
- ROA 予
- 2.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び工具器具備品 2~17年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産についてはリース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/03/15 10:17 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期の増加額のうち主なものは以下のとおりであります。2019/03/15 10:17
建物 事務所間仕切り設備(愛知県名古屋市)新設 2百万円
工具、器具及び備品 有線LAN通信機器(東京都港区)新設 3百万円 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 2年~17年
(ロ)無形固定資産(リース資産除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産についてはリース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/03/15 10:17