昭光通商(8090)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年12月31日
- 17億6800万
- 2009年12月31日 +11.93%
- 19億7900万
- 2010年12月31日 -14.65%
- 16億8900万
- 2011年12月31日 -12.73%
- 14億7400万
- 2012年12月31日 -5.9%
- 13億8700万
- 2013年12月31日 -4.33%
- 13億2700万
- 2014年12月31日 +14.69%
- 15億2200万
- 2015年12月31日 -4.6%
- 14億5200万
- 2016年12月31日 -12.88%
- 12億6500万
- 2017年12月31日 -5.14%
- 12億
- 2018年12月31日 +8.83%
- 13億600万
- 2019年12月31日 -4.9%
- 12億4200万
- 2020年12月31日 -88.57%
- 1億4200万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~47年
機械装置及び工具器具備品 2~17年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産についてはリース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/03/30 14:15 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2021/03/30 14:15
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 土地 -百万円 1,176百万円 建物及び構築物 - 358 機械装置及び運搬具 0 2 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2021/03/30 14:15
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 建物及び構築物 -百万円 258百万円 機械装置及び運搬具 - 0 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※8 有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。2021/03/30 14:15
前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 建物 156 百万円 - 百万円 土地 259 - - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/03/30 14:15
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 2年~17年 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/03/30 14:15
建物及び構築物 3~47年
機械装置及び工具器具備品 2~17年 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 2年~17年
(ロ)無形固定資産(リース資産除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産についてはリース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/03/30 14:15