のれん
連結
- 2014年12月31日
- 1600万
- 2015年12月31日 -68.75%
- 500万
個別
- 2014年12月31日
- 200万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却を行なっております。2019/03/15 10:17 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自平成26年1月1日 至平成26年12月31日)2019/03/15 10:17
「化学品」セグメントにおいて、株式会社ビー・インターナショナルののれんの減損により、減損損失1,036百万円を計上しております。
当連結会計年度(自平成27年1月1日 至平成27年12月31日) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱ビー・インターナショナルを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈱ビー・インターナショナルの取得価格と㈱ビー・インターナショナル取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/03/15 10:17
当連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)流動資産 1,544百万円 固定資産 27 のれん 1,036 流動負債 △1,824
該当事項はありません。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- ①減損損失を認識した資産グループの概要2019/03/15 10:17
②資産グルーピングの方法会社名 場所 用途 種類 ㈱ビー・インターナショナル 日本 - のれん
資産グループは、原則として当社の本社及び各関係会社をグルーピング単位としております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2019/03/15 10:17
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成26年12月31日) 当連結会計年度(平成27年12月31日) 評価性引当金 146.2 のれん減損損失 102.4 過年度法人税等 82.0
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)及び「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布され、平成28年1月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の35.6%から平成28年1月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については33.1%に、平成29年1月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異については、32.3%となります。