構築物(純額)
個別
- 2019年12月31日
- 1100万
- 2020年12月31日 -90.91%
- 100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/03/30 14:15
建物及び構築物 3~47年
機械装置及び工具器具備品 2~17年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2021/03/30 14:15
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 土地 -百万円 1,176百万円 建物及び構築物 - 358 機械装置及び運搬具 0 2 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2021/03/30 14:15
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 建物及び構築物 -百万円 258百万円 機械装置及び運搬具 - 0 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/03/30 14:15
当社グループの資産グルーピングは、賃貸用不動産及び遊休資産については個別物件単位、事業資産については管理会計上の区分、連結子会社については規模等を鑑み会社単位としております。場所 用途 種類 千葉県市原市 売電設備 土地・機械装置・構築物
当社において、継続的な営業損益のマイナスにより回収可能価額が帳簿価額を下回る資産について減損処理を行い、減損損失294百万円を特別損失に計上しました。その内訳は、土地164百万円、機械装置128百万円、構築物0百万円であります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/03/30 14:15
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 2年~17年