臨時報告書

【提出】
2016/03/31 14:35
【資料】
PDFをみる

提出理由

平成28年3月30日開催の当社第96回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項および企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2に基づき、本臨時報告書を提出いたします。

株主総会における決議

(1)当該株主総会が開催された年月日
平成28年3月30日(水曜日)
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 取締役6名選任の件
宮﨑孝、大野淳、水谷温、齋藤豊、小川和夫、灘利浩の各氏を取締役に選任します。
第2号議案 監査役2名選任の件
酒井仁和、廣田正昭の両氏を監査役に選任します。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
議案賛成(個数)反対(個数)棄権(個数)可決要件決議結果および賛成率(%)
第1号議案(注)
取締役6名選任の件
宮﨑 孝73,0931,7540可決 97.66
大野 淳71,4653,3820可決 95.48
水谷 温73,4231,4240可決 98.10
齋藤 豊73,4611,3860可決 98.15
小川 和夫71,6513,1960可決 95.73
灘 利浩73,6051,2420可決 98.34
第2号議案(注)
監査役2名選任の件
酒井 仁和67,5927,2750可決 90.31
廣田 正昭71,6873,1800可決 95.78

(注) 議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本総会当日出席株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以上

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。