売上高
連結
- 2013年3月31日
- 71億8076万
- 2014年3月31日 +6.88%
- 76億7460万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度より、事業セグメントの区分方法を見直し、国内における報告セグメントを従来の「金属事業」「電線事業」「化成品事業」から、「東京支店」「大阪支店」「日立支店」に変更しております。2014/06/26 13:38
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しており、「2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産の金額の算定方法 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/26 13:38 - #3 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度より、事業セグメントの区分方法を見直し、国内における報告セグメントを従来の「金属事業」「電線事業」「化成品事業」から、「東京支店」「大阪支店」「日立支店」に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しており、「2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。2014/06/26 13:38 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国に分類しております。2014/06/26 13:38
- #5 業績等の概要
- このような経済環境下にありまして、当社グループは、既存顧客からの継続受注を軸に新規案件への展開を図るとともに、仕入先との協力関係を強化し新製品の情報入手に努め、販売力の強化につなげてまいりました。また、グループ内海外子会社との連携により中国や東南アジア市場における海外取引の拡大・深耕に努めるとともに継続的なコスト削減を推進し、収益の確保に努めてまいりました。2014/06/26 13:38
以上の結果、当期の売上高は28,996百万円と前年同期と比べ5,733百万円(24.6%)の増加となりました。一方、利益面では営業利益は65百万円と前年同期と比べ63百万円(3660.7%)の増加、経常利益は83百万円(前年同期は15百万円の経常損失)、当期純利益は121百万円(前年同期は102百万円の当期純損失)を計上するにいたりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。